Media | 2021.11.03

【+tech laboのnote】新連載「クラフト&テクノロジー 手元から考えるIoT」がスタート!

電通テック「+tech labo」のnoteでは、進行中のプロジェクトのレポートやメンバーによるコラムなどの情報を発信しています。

2021年11月3日から「クラフト&テクノロジー 手元から考えるIoT」がスタートしました!

「テクノロジーで生活者のしあわせを実装する研究所」とは、+tech laboのステートメントの一節です。研究員たちは、各々のプロジェクトやサービスづくりを通じてその実現を目指していますが、IoTプロダクトの開発を担当する主任研究員・北村侑大もその一人。ただ、北村が他のメンバーとちょっと違うのは「作れてしまう」ところなのです。「こんなのあったら良いかも」というモノを、実際に作ってみて試してみるちょっとした職人技。この連載では、北村がこれまでに制作してきたIoTの試作品を紹介していきます。

連載の第1回は、「缶ビール自動発注プロダクト STOCCA:ストッカ」を取り上げています。

作りながら考える、缶ビール自動発注プロダクト「STOCCA」【手元から考えるIoT 第1回】

今後は不定期で更新予定です。ぜひお読みください!

■連載担当

北村侑大
豊富な紙加工の知識を有し、販促DMや店頭POP、パッケージやペーパークラフトコンテンツの設計、開発に携わる。+tech laboではその経験と開発力を活かし、IoTデバイスの開発、社会実装に取り組む。IoTに限らず、新しい技術によって人体デバイスや生活様式がアップデートされる事を願っているが、アナログな解決策も結構好き。

CONTACT

取材・協業などのご相談は下記からお問い合わせください。

お問い合わせフォーム